★se555 World Rally Car - セゴ ワールドラリーカー - (セゴ)ろぐ


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2017/04/10

★ ちゃり飯 - 22 瀬戸うどん

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低価格でそこそこ満足し、サイクリング途中でも入りやすいチェーン店と料理を紹介する

「ちゃり飯」

22回目は関東・中部・東北に展開している「瀬戸うどん」

すき家」のゼンショー系 讃岐うどんチェーン店です。
”讃岐うどん”なので、最初にうどんを注文して受け取り、天ぷらやおにぎりをセルフで取ってお会計のスタイルです。

今回、注文したメニューは以下の通り

・かけうどん(並) : 230円
・ちくわ天 : 100円
・いか天 : 100円

たんぱく質量等は不明です。

値段では「はなまるうどん」に負けますが、青ネギが乗せ放題なのが嬉しい。

ただ、「丸亀製麺」の”コシのあるうどん”や「はなまるうどん」の天ぷら用”はなまる醤油”等に匹敵する様な特徴が無いのが残念。

メニューが少なく、”肉”を使った高たんぱくメニューが無いのも残念。

ただ、味は関西風のだし汁で、塩分も程良くおいしいです。

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2017/04/09

★ ちゃり飯 - 21 松屋 -2

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低価格でそこそこ満足し、サイクリング途中でも入りやすいチェーン店と料理を紹介する

「ちゃり飯」

21回目は牛めし、定食、カレー、丼物が豊富な「松屋」の2回目

卓上には紅ショウガ、各種ドレッシング、唐辛子、ポン酢、バーベキューソース、カルビソース等、色々置いてあります。

水も飲み放題です。

今回は、最近登場した「ビーフカレー」です。
スマホの「松屋アプリ」にて40円割引を使いました。

・ビーフカレー 並 : 590円 → 550円(クーポン利用)

- カロリー : 875kcal
- タンパク質 : 20.6g
- 炭水化物 : 119.4g

(味噌汁も含む)

松屋のカレーは相変わらず、スパイシーで濃い味付けが特徴で大人向きです。
また、元のカレーが変わったのか、八角の様な風味が強いです。

香辛料が苦手な人には向いてないかもしれません。

カレギュウ」に比べるとカロリーは低いですが、カレーはやっぱり高カロリーです。

味噌汁はわかめと油揚げの入ったシンプルな物です。

「カレギュウ」に比べるとボリュームは劣りますが、十分なボリュームだと思います。

ちなみに、食べた日は雨で、自転車のトレーニングは行わず、、

水泳トレーニング 2時間の後でしたがペ十分でした。

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2017/03/23

★ arrows M03 SDカードの端末ストレージ化 -3 - 最終設定編 -

これまでの「★ arrows M03 SDカードの端末ストレージ化 -1 - PC設定編 -」と「★ arrows M03 SDカードの端末ストレージ化 -2 - スマホ設定編 -」に続いて、

いよいよ最終的な設定を行います。
●やり方
1. PCと「arrows M03」を接続する。
「arrows M03」に付属しているUSBケーブルでPCとスマホを接続します。
2. PCにADBドライバをインストールする。
PCとスマホを接続すると、ドライバのインストールが促されます。
ドライバを求められたら、
★ arrows M03 SDカードの端末ストレージ化 -1 - PC設定編 -」の「5. 富士通のホームページより「ADB USBドライバ」をダウンロード」でダウンロードしたドライバをインストールします。
正常にインストールされると、PCのデバイスマネージャーに「Android Composite ADB Interface」が表示され、スマホには「USBデバッグが接続されました」と表示されます。

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3. PCの「コマンドプロンプト」を起動する。
PCの「スタートメニュー」 → 「すべてのアプリ」 → 「Windows システムツール」 → 「コマンドプロンプト」の順にクリックして行き、「コマンドプロンプト」を起動する。
4. PCのコマンドプロンプト操作
4-1."adb shell"と入力し"Enterキー"を押す
 正常の場合は"shell@M03:/ $"と表示される。
 表示されない場合は、スマホの画面を確認し「デバッグを許可してもいいですか?」と表示されていたら許可する。
4-2. " sm list-disks"と入力し"Enterキー"を押す
 "disk:***,**"と表示される。
 ここで表示される" ***,**"を次で使います。
4-3. "sm partition disk:***,** mixed xx"と入力し"Enterキー"を押す
 ***,** : 4-2. "sm list-disks"で表示された数字
xx : 通常のSDカード領域として割り当てる割合
例えば"sm partition disk:***,** mixed 30"と入力した場合、64GBのSDカードであれば44.8GB(70%)が内部ストレージになり、残りの19.2GB(30%)が通常のSDカード領域として割り当てられます。
5. 「arrows M03」の「設定」 → 「端末管理」 → 「ストレージとUSB」を開く
 "端末のストレージ"に"SDカード"が表示されていればSDカードの内部ストレージ化は成功。

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6. データを移行する
 6-1. 上記の5.で表示させた「ストレージとUSB」の「内部ストレージ」をタッチ

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6-2. 右上の"…メニュー"をタッチ

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6-3. 「データの移動」が表示されるので、「移動」をタッチ
これで、SDカードに移動できるデータはSDカードに移動します。
※システムデータ等はそのまま本体に残ります。

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以上で、「arrows M03」のSDカードの端末ストレージ化は完了です。

ただ、アプリによっては動作しなくなる物もあるので、その場合は

スマホの「設定」→「端末管理」→「アプリケーション」→「該当するアプリ」→「SDカードと保存領域」の順にタッチしていき、「使用されているストレージ」の項目にある"変更"を押すと、SDカードから端末本体にデータが移動し、正常に使える様になります。

PCとスマホのマニアックな領域に踏み込む方法なので、スマホがおかしくなっても全て自己責任となる事を承知の上で実行して下さい。

 

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2017/03/07

★ arrows M03 SDカードの端末ストレージ化 -2 - スマホ設定編 -

前回の「★ arrows M03 SDカードの端末ストレージ化 -1 - PC設定編 -」に続きまして、

今度は「- スマホ設定編 -」です。


●やり方
1. 「arrows M03」の「設定」を開く。
右にスライドさせて行くと表示される歯車マークの「設定」をタップ

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2. 「設定」内の最下部にある「端末管理」を開く。

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3. 「端末管理」内の最下部にある「端末情報」を開く。

※「端末情報」の上に表示されている「開発者向けオプション」は、この段階では表示されません。

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4. 「端末情報」内の最下部にある「ビルド番号」を複数回タップする。

途中で「開発者向けオプションが有効になりました」の様なメッセージが表示されればOKです。

この段階で「端末管理」内に「開発者向けオプション」が表示されます。

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5. 「端末管理」に戻り、「開発者向けオプション」を開く。

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6. 「開発者向けオプション」の上部にあるスライドスイッチを"ON"にする。

少し下にスライドさせるとある「デバック」項目にある「USBデバック」にチェックを入れる。

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スマホの設定はここまで。

この後、PCとスマホを接続し「コマンドプロンプト」を使用してスマホの設定を変更していきます。

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2017/03/06

★ arrows M03 SDカードの端末ストレージ化 -1 - PC設定編 -

Android 6.0.1を搭載するSIMフリースマホ「arrows M03」。

格安スマホとしてMVNO向けに提供されています。
ただ、この「M03」。
内部ストレージは9.5GB程度で、それほど多くありません。
「SDカードを使ってそれをメインで使えばOK」
って言われそうですが、どうやらAndroid 6.0はアプリをSDカードに移動する事が出来ない仕様で、自分は3か月で「容量不足」の警告が表示されメールの受信すら出来ない状態になりました。


しかし!
「SDカードを内部ストレージとして使える方法が無いか?」
と情報を探った結果、何とかなりました。
ただ、やり方は複雑でスマホ単体では出来ないという異様な仕様なので自己責任になります。
では、やり方を紹介。
●用意する物
・PC(Windows搭載)・・・自分はWindows10で実施
・arrows M03
・USBケーブル・・・スマホとPCを接続
●やり方 (結構、長いです)
1. PCに「ANDROID STUDIO」をインストール

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ページを開いてすぐにある「ANDROID STUDIO FOR WINDOSをダウンロード」をクリックし、インストールします。
本来はAndroidアプリの開発用ソフトですが、SDKの一部機能を使うのでインストールが必要になります。
2. 「Android studio」を開き、「SDK Manager」を起動

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上部にあるアイコン(マウスを載せると「SDK Manager」と表示されるもの)をクリックするか、
メニューの「Tools」→「Android」→「SDK Manager」をクリック。
3. 「SDK Manager」を設定する
「SDK Tools」タブ内の「Android SDK Platform - Tools」にチェックを入れ、右下の「Apply」をクリックし、インストールする。
また、上部に表示される「Android SDK Location」に書かれているパスをメモする。

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4. Windowsの設定変更
4-1. Windowsの「コントロールパネル」を開き「システム」を開く。

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4-2. 「システムの詳細設定」をクリックし「詳細設定」タブ内の下部にある「環境変数」をクリック

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4-3.「環境変数」の下部「システム環境変数」の中から「Path」を選択し「編集」をクリック

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4-4. 「変数値」の最後に";"(セミコロン)を追記し、さらに3. でメモッた「Android SDK Location」を追記し、最後に"platform-tools"を付ける。

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5. 富士通のホームページより「ADB USBドライバ」をダウンロード
http://spf.fmworld.net/oss/driver/adb/data/download.html

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PCでの設定は以上です。

この後、「スマホの設定」、「PCとスマホを接続してからの操作」に続きます。

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